Robotic hand holding a pill signifying AI's influence in drug discovery.
Citeline

SMBC日興証券×Norstellaコラボ企画|AI創薬の概観と展望

医薬品各分野における市況トレンドを、金融の専門家が第三者視点で解説!今回のウェビナーは、『 AI創薬 』に焦点を当ててお送りします。

Citeline and Nikko logos.

SMBC日興証券株式会社産業調査部にて医薬品・ヘルスケアを担当される藤安氏の専門的知見と、30年強にわたり医薬品業界の戦略的意思決定を支援してきたNorstellaのデータが叶える、唯一無二の大人気企画をお見逃しなく。


特別講演者

Headshot of Jiro Fujiyasu.

藤安 次郎 氏

産業・サステナビリティ戦略部 産業調査課 課長 医薬品・ヘルスケア担当長 ディレクター

2000年、山之内製薬(現アステラス製薬)に入社。感染症、中枢領域、心血管、腎臓領域にて創薬化学研究を推進し、プロジェクトリーダーとして3つの臨床開発品を創出。また研究本部のイノベーション活動推進リーダーを担当し、社外研究機関と連携したオープンイノベーション活動を組織的に推進。2017年より研究戦略部門、及びデータ解析部門に従事し、研究戦略・コーポレート戦略策定、及びAI・BigData戦略策定を担当。AIを活用した外部研究動向解析の自動化を検討し、方法論の確立及び解析プラットフォームの構築を実施。

2020年10月より現職。専門分野は研究戦略・コーポレート戦略策定、及びヘルスケアを含むサイエンス動向分析等。

サスメド、坪田ラボ、ティムス、ノイルイミューン、Prism BioLab、ハートシードのIPO、東和薬品による三生医薬の買収、塩野義製薬による鳥居薬品の完全子会社化及び日本たばこ産業が保有する医薬事業の譲受、久光製薬のMBOに貢献。